DTM視点で見る音楽理論 第1回 音程の表現 楽譜とピアノロールの位置関係を知ろう!

講師の鈴木(@dawlessonです。

今回から、DTM/DAWの視点から音楽理論を見てみる…という動画シリーズをスタートします!

DAW/DTMは、うまく使うと音楽の専門知識がなくても曲作りを楽しめるのが良いところですが、やはり最低限知っておきたい基本というのは存在していると思います。

そこで理論や難しいことは苦手…という方に向けて、専門知識というよりもDAWソフトで曲を作る上で知っておきたい音楽の基本を、DAWソフトの視点からなるべくシンプルに紹介していこうと思っています。

音程の表現について

第1回目は音程について。いわゆる“楽典”でも音程から入ることが多いと思います。

とはいっても、ト音記号やヘ音記号の位置関係や、楽譜とピアノロールでの比較、そしてDAWソフトやプラグインでよく使われるC1やA3といった音程表現など、DTM的視点から音程の基本を見てみました。

 


YouTubeに動画を毎週更新しています。ぜひチャンネル登録をお願いいたします!

無料の体験レッスンをお試しください!

まずは30分の無料体験レッスンをお試しください!

レッスンの雰囲気を体験してみたい。自分の曲にアドバイスが欲しい。blogで紹介したアノ製品をもっと詳しく教えて欲しい…など、どんな内容でもOK。お気軽にお試しください。